地域後見推進センターについて

 一般社団法人地域後見推進センターは、市民後見人の養成、および親族後見人や市民後見人等の支援などを行うことを主な目的として、2016年4月に設立されました。

 当センターは、2016年度より、東京大学教育学研究科生涯学習論研究室と共同研究を行っています。そして、この共同研究の実施団体として地域後見推進プロジェクトを設立し、当該プロジェクトを基礎に様々な活動を展開しています。

 当センターの現在の主な事業としては、市民後見人養成講座やフォローアップ研修の開催、また地方自治体の市民後見推進事業(市民後見人養成研修の開催や後見実施機関の設立等)への支援などを実施しています。

 それ以外にも、市民後見人や親族後見人の業務上の問題等に関する相談対応など、様々な事業を今後展開していく予定としていますので、どうぞよろしくお願いいたします。
  

 


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